Go Go English Page!page!

鈴木健治の部屋

2007.5/21から
更新日:2019年9月13日

MyPicture



資  格:職業訓練指導員免許
所属学会: (社)電子情報通信学会(1984年~)、
       日本バーチャルリアリティ学会 (1998年~2013年退会)、
       ヒューマンインタフェース学会(1999年~2013年退会)
委員会: CCSDS SPACE LINK SERVICES AREA OPTICAL COMMUNICATIONS WORKING GROUP (CCSDS_SLS-OPT)メンバー
    電子情報通信学会通信ソサイエティ和文マガジン編集委員会委員(2016年6月~)
趣  味: 卓球、テニス、ジョギング、バンド活動、園芸、バードウオッチング、スキー、絵画


略歴

昭和58年入所以来、衛星管制技術、移動体衛星通信、MVLの研究、JEM開発、小型衛星に関する研究に従事現在に至る。

1983(S58).3 職業訓練大学校(現: 職業能力開発総合大学校)電気系電子科卒業
1983(S58).4 郵政省 電波研究所(現:情報通信研究機構)入所
1983(S58).5 鹿島支所衛星管制課第一管制係
1988(S63).6 郵政省郵政研究所(現:総務省情報通信政策研究所旧日本郵政公社郵政総合研究所)  情報システム研究部 研究官
1990(H02).7 郵政省郵政研究所 情報システム研究部技術開発研究室
1993(H05).7 郵政省通信総合研究所(現:情報通信研究機構)関東支所鹿島宇宙通信センター宇宙通信技術研究室
1996(H08).7 通信科学部情報処理研究室
1997(H09).7 通信システム部非常時通信研究室
1998(H10).9~
1999(H11).2 東京大学IML受託研究員(国内留学)
1999(H11).7 情報通信部情報処理研究室
2000(H12).7 けいはんな情報通信融合研究センター表現創造技術研究室
2001(H13).1/6 総務省通信総合研究所(現:情報通信研究機構)
2001(H13).4/2 独立行政法人通信総合研究所(現:情報通信研究機構)研究員(無線通信部門光宇宙通信グループ)
2001(H13).7/1 宇宙開発事業団(現:宇宙航空研究開発機構)宇宙環境利用システム本部JEMプロジェクトチーム副主任開発部員
2003(H15).10/1 宇宙航空研究開発機構宇宙基幹システム本部JEM開発・運用プロジェクトチーム
2004(H16).7/1 情報通信研究機構無線通信部門先進衛星技術実証グループ研究員
2004(H16).10/1 情報通信研究機構主任研究員(無線通信部門先進衛星技術実証グループ)
2006(H18).4/1 非特定独立行政法人:情報通信研究機構第一研究部門新世代ワイヤレス研究センター宇宙通信ネットワークグループ主任研究員
2011(H23).4/1 情報通信研究機構ワイヤレスネットワーク研究所宇宙通信システム研究室主任研究員
2015(H27).4/1 国立研究開発法人:情報通信研究機構ワイヤレスネットワーク研究所宇宙通信システム研究室主任研究員
2016(H28).4/1 国立研究開発法人:情報通信研究機構ワイヤレスネットワーク総合研究センター宇宙通信研究室主任研究員


研究成果

ここ数年の主な発表一覧

移動体衛星通信の研究

『衛星ダイバーシチ』
鈴木健治,吉本繁壽,若菜弘充,“二つの静止衛星を用いた都市部での移動体通信における最適衛星配置”, 信学会秋季大会,B-187, 1994-09.《仙台市東北大学》[pdf]copyright©1994 IEICE

『ETS-V電測実験』
鈴木健治,石井康三郎,吉本繁壽,“郵便車両を用いた移動体衛星通信・測位実験”,第3回COMETSワークショップ,pp39-49, 1994-07.
鈴木健治,Narong HEMMAKORN,Monai KRAIRIKSH,長野義孝,山本伸一,“PARTNERS実験速報―ETS-Vを用いたタイ・バンコク陸上移動電測実験―”,信学会1996年総合大会,B-228,1996-03.《東京工業大学》[pdf]copyright©1996 IEICE

『特許登録』
・特許番号:特許第2908209号(1999(H11).4/2)
 発明の名称:「移動体端末装置及びこれを用いた移動体衛星通信システム」(1993(H5)年特許願第297166号)
 発明者:吉本繁壽,鈴木健治,長谷良裕,伊澤一朗,森田英夫
・特許番号特許第3451308号(2003(H15).7/18)  発明の名称:「移動体通信用通信衛星追尾装置」(特許願平8-208232号)
 発明者:山本伸一,鈴木健治,酒井克巳

周回衛星と化したETS-VIを用いた実験を行うための地球局整備

『アンテナプログラム追尾システム開発』
鈴木健治,小園晋一,山本伸一,井家上哲史,若菜弘充,“ETS-VI通信実験を行うためのアンテナプログラム追尾”,信学会1995年ソサイエティ大会,SB-3-4,1995-09.《文京区中央大学》[pdf]copyright©1995 IEICE
鈴木健治,高橋卓,山本伸一,吉村直子,若菜弘充,“アンテナ追尾システムの開発”,通信総研季報,Vol.43,No.3,pp481-485,1997-09.

『周回衛星AFCシステム開発』
鈴木健治,高橋卓,岡本英二,井家上哲史,“E-VI通信実験を行うための周回衛星AFCシステム”,信学技報,SANE95-118(Vol.95,No.514),SAT95-96(Vol.95,No.515),pp.1-6,1996-02.《福岡市九州大学》[pdf]copyright©1996 IEICE
鈴木健治,高橋卓,岡本英二,井家上哲史,“ドップラシフト補償系の開発”,通信総研季報,Vol.43,No.3,pp487-492,1997-09.

【表彰】
・第63回逓信記念日大臣表彰団体(業務優績)団体名:ETS-VI実験グループ,代表 総合研究官:手代木 扶,構成員:手代木 扶、内田 国昭、有賀 規、山本 稔、有本 好徳、岡沢 治夫、田中 正人、井家上 哲史、荒木 賢一、浜本 直和、門脇 直人、藤田 正晴、川瀬 成一郎、熊谷 博、板部 敏和、鹿谷 元一、高橋 鉄雄、豊田 雅宏、豊嶋 守生、富田 二三彦、若菜 弘充、杉内  友子、飯草 恭一、松本 泰、高部 政雄、青木 哲郎、廣本 宣久、国森 裕生、岡本 謙一、杉浦 行、大森 慎吾、李 還幇、小園 晋一、山本 伸一、鈴木 健治、新垣 吉也、高橋 卓、吉村 直子、岡本 英二、高橋 幸雄、岩田 隆浩、吉川 真、高田 誠,“ETS-VIを用いた衛星間通信の実験”,1996.4/20

ETS-VIを用いた実験

・田中正人,松本泰,山本伸一,鈴木健治,有本好徳,“ETS-VI衛星のスピン状態を利用したSバンド衛星間通信用フェーズドアレイのアンテナパターン測定”,信学論(B-II),Vol.J79-B-II,No.7,pp381-388,Jul 1996.
・田中正人,松本泰,小園晋一,鈴木健治,山本伸一,吉村直子,“素子電界ベクトル回転法による衛星軌道上のフェーズドアレーの測定”,信学論(B-II),Vol.J80-B-II,No.1,pp.63-72,Jan 1997.
・高橋卓,李還幇,吉村直子,鈴木健治,井家上哲史,“技術試験衛星VI型(ETS-VI)搭載ミリ波通信機器の軌道上評価”,信学論(B-II),Vol.J81-B-II,no.5,pp.373-380,May 1998.

国際ネットワーク実験関連

鈴木健治,川村眞文,五十嵐喜良,増澤美明,尾嶋武之,“POST-PARTNERS実験を行うための地球局整備”,信学会1997年総合大会,B-3-50,1997-03.《吹田市関西大学》[pdf]copyright©1997 IEICE

MVL関連

・大西仁,望月要,鈴木龍太郎,鈴木健治,伊藤一男,白浜孝之,“遠隔空間協調作業における作業者座標系の制御”,信学会1998年総合大会,D-15-40,1998-03.
・大西仁,望月要,鈴木 龍太郎,鈴木健治,“空間型分散協調作業における視点共有の問題の空間認知的解釈と作業支援システムの開発―整列効果の観点の導入―”,図学研究,Vol.32,No.2,pp37-45,Jun 1998.
・永岡慶三,大西仁,望月要,鈴木 龍太郎,鈴木健治,“遠隔協調作業指導を支援する座標系自動整列支援システム”,日本教育工学会第14回全国大会,2aC02-6,pp533-534,1998-09.
鈴木健治,田中健二,鈴木龍太郎,荒川佳樹,“UNIVERSを用いたネットワーク実験計画”,信学会1998年ソサイエティ大会,A-16-8,1998-09.《甲府市山梨大学》[pdf]copyright©1998 IEICE
・Ohnishi, H., Mochizuki, K., Nagaoka, K., Suzuki, R., & Suzuki, K. , "A Support System for Distance Spatial Workspace Collaboration", OPEN LEARNING '98: 3rd International Open Learning Conference, pp.273-277, 1998-12.
鈴木健治,田中健二,鈴木龍太郎,荒川佳樹,小木哲朗,“4者間討議空間システムの構築”,ヒューマンインターフェイス学会研究報告集,Vol.1,No.2,pp39-42 ,Jun 1999.[pdf]
(共催のため:信学技報,MVE99-21,Vol.99,No.102,pp.39-42,1999-06.VR学会第9回研究報告集,pp.39-42,Jun 1999.映情学技報,HIR99-49,NIM99-74,Vol.23,No.36,pp.39-42,Jun 1999.)《文京区東京大学》
・田中健二,鈴木健治,大山公一,荒川佳樹,“WHD(Wide/Double HD)伝送システム”,信学会1999年ソサイエティ大会,D-11-39,1999-09.
・磯貝光雄,掛谷英紀,鈴木健治,荒川佳樹,“超3角形図形処理をベースとした3次元CG空間システム”,信学技報,MVE99-53,Vol.99,No.363,pp.33-38,1999-10.
・Y. Arakawa, H. Kakeya, M. Isogai, K. Suzuki and F. Yamaguchi, "Space-shared Communication based on Truly 3D Information Space", IEEE International Conference on Image Processing, Special session "Immersive Interactive System" Kobe, 1999-10/27.
・Keizo Nagaoka, Hitoshi Ohnishi, Kaname Mochizuki, Ryutaro Suzuki, Kenji Suzuki, "A Support System Based on Automatic Spatial Alignment for Distance Spatial Collaboration" , 7th International Conference on Computers in Education1999(ICCE'99), Asia-Pacific Chapter of AACE( Association for the Advancement of Computing in Education), pp.476-483, 1999-11.
・Keizo Nagaoka, Hitoshi Ohnishi, Kaname Mochizuki, Ryutaro Suzuki, Kenji Suzuki, "A CG-Assisted Discance Spatial Workspace Collaboration", Computer Support for Collaborative Learning Conference at Stanford(CSCL'99) , 1999-12.
・大西仁,望月要,田中健二,鈴木健治,永岡慶三,“重心動揺を指標としたサラウンド・ディスプレイ・システムの視覚的効果の測定―多変量自己回帰モデルによる解析―”,信学技報,CQ99-50,Vol.99,No.59,pp.21-26,1999-12.
・田中健二,鈴木健治,大山公一,荒川佳樹,“WHD(Wide/Double HD)伝送システム”,ヒューマンインターフェイス学会研究報告集,Vol.2,No.2,pp53-56 ,2000-06.
・Hideki Kakeya, Mitsuo Isogai, Kenji Suzuki, Yoshiki Arakawa,"Autostereoscopic 3D Workbench", SIGGRAPH2000(27th international conference on computer graphics and interactive techniques), New Orleans, 2000-07.
・田中健二,鈴木健治,“WHD(Wide/Double HD) カメラ映像の補正”,信学会2000年ソサイ大会,A-16-8,p243 ,2000-09.
・小山慎哉,葛岡英明,山崎敬一,光石衛,鈴木健治,“遠隔にいる指示者を代理するロボットの開発”,日本バーチャルリアリティ学会第5回大会,23B6,2000-09.
・田中健二,鈴木健治,磯貝光雄,佐藤正人,荒川佳樹,“高臨場感映像伝送システム”,情報処理学会第61回全国大会,3K-1,pp.23-24 ,2000-10.
・田中健二,鈴木健治,磯貝光雄,佐藤正人,荒川佳樹,“高臨場感映像伝送システム”,情報処理学会第61回全国大会,デモ14,pp173-174 ,2000-10.
・Shinya Oyama, Hideaki Kuzuoka, Keiichi Yamazaki, Mamoru Mitsuishi, Kenji Suzuki, "Development of a mobile robot which embodies a remote instructor", IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems(IROS2000), T-AI-1-4, Takamatsu JAPAN, Nov 2000.
・田中健二,鈴木健治,佐藤正人,荒川佳樹,“高臨場感映像(WHD:Wide/Double HD)伝送システムの開発”,映像情報メディア学会技報,Vol.24,No.72,pp.37-42,2000-11.
・Hideaki Kuzuoka, Shinya Oyama, Keiichi Yamazaki, Kenji Suzuki, Mamoru Mitsuishi, "GestureMan: A Mobil Robot that Embodied a Remote Instructior's Acitons", CSCW2000(ACM2000 Conference on Computer Supported Cooperative Work), pp155-162, Philadelphia, Pennsylvania, USA, Dec 2000.
・Hideaki Kuzuoka, Shinya Oyama, Keiichi Yamazaki, Akiko Yamazaki, Mamoru Mitsuishi, Kenji Suzuki, "GestureMan: A Mobile Robot that Embodies a Remote Instructor's Actions", in Video Program of CSCW2000, Dec 2000.
・葛岡英明,小山慎哉,山崎敬一,鈴木健治,光石衛,“ロボット介した遠隔作業指示システムの開発”,日本機械学会第10回設計工学・システム部門講演会,No.00-34,pp.329-330,2001-01.
鈴木健治,田中健二,川嶋一洋,荒川佳樹,“NetUNIVERSを用いた3D空間共有通信システム”,信学会2001年総合大会,A-16-35,2001-03.《草津市立命館大学》[pdf]copyright©2001 IEICE
・田中健二,鈴木健治,磯貝光雄,荒川佳樹,佐藤正人,“超高精細映像伝送システムの主観評価実験と3地点伝送実験”,信学会2001年総合大会,D-11-84,2001-03.
・田中英志,田中健二,鈴木健治,磯貝光雄,荒川佳樹,佐藤正人,“3板式4k*2k CMOSカラーカメラの開発”,信学会2001年総合大会,D-11-69,2001-03.
・田中健二,鈴木健治,佐藤正人,荒川佳樹,“高精細度映像(WHD:Wide/Double HD)伝送システム”,信学論(D-II),Vol.J84-D-II,No.6,pp1094-1101,Jun 2001.
・田中健二,鈴木保成,磯貝光雄, 荒川佳樹, 鈴木健治,田中英史,佐藤正人,“800万画素超高精細映像システム”,信学技報,EID2001-35, pp.7-12,Sep. 2001.
・Tetsuro Ogi, Toshio Yamada, Michitaka Hirose, Kenji Suzuki: Live Video Integration for High Presence Virtual World, Proceedings of The 5th World Multi-Conference on Systemics, Cybernetics and Informatics (SCI2001), Volume 8 (Human Information and Education System), pp.461-465, Orlando, 2001.7

先進衛星技術実証

鈴木健治,山本宏,永井康史,木村真一,橋本英一,高橋伸宏,加藤松明,高山慎一郎,河原宏昭,“マイクロラブサット1号機による地球写真メール配信”,日本リモートセンシング学会誌,Vol.25,No.4,pp.379-383,2005-09.
・西永望,船田悟史,鈴木健治,“衛星搭載ソフトウェア無線機によるWEBサーバ構築に関する一検討”,信学会2005年ソサイエティ大会,B-3-5,2005-09.
・Nozomu Nishinaga, Kenji Suzuki, "Development Status of Reconfigurable Communication Equipment on SmartSat-1", 23th AIAA ICSSC-2005, 2005-09.
・山本 宏, 木村 真一, 永井 康史, 鈴木 健治, 橋本 英一, 高橋 伸宏, 加藤 松明, 高山 慎一郎, 河原 宏昭,“Micro-OLIVe地球写真のメール配信実験”,日本航空宇宙学会宇宙技術,Vol.5,pp.19-26,2006-09.
・Eihisa Morikawa, Kenji Suzuki, Nozomu Nishinaga, Shinich Kimura, "Emergency Communications Aplication Using Reconfigurable Communication Equipment of SmartSat-1" , 9th Annual Asia-Pasific Satellite Communications, Broadcasting and Space Conference and Exhibition (APSCC2006), 2006-09.
鈴木健治,西永望,森川栄久,木村真一,“SmartSat-1搭載用再構成通信機の開発”,信学会2007年総合大会,B-3-16,p.319,2007-03.《名古屋市名城大学》[pdf]copyright©2007 IEICE
鈴木健治,西永望,加藤博憲,小元規重,管 雄三,“小型衛星を用いた準リアルタイム地球観測システムの検討”,信学会2007年ソサイ大会,B-3-5,p.255,2007-09.《鳥取市鳥取大学》[pdf]copyright©2007 IEICE
・西永望,鈴木健治,森川栄久,米田誠良,"Engineering Flight Model Development of Onboard Software Defined Radio System for Japanese Small Test Satellite", Ka and Broadband conference, 2007-09.
・西永望,鈴木健治,森川栄久,米田誠良,芳賀健二,岡田英人,“リコンフィギュラブルな搭載機器:再構成通信機の開発報告(1) ”,第51回宇宙科学連合大会,pp.1-6,2007-10.
・米田誠良,芳賀健二,岡田英人,西永望,鈴木健治,森川栄久,“リコンフィギュラブルな搭載機器:再構成通信機の開発報告(2) ”,第51回宇宙科学連合大会,pp.1-5,2007-10.
・西永望,米田誠良,芳賀健二,岡田英人,鈴木健治,“ Software Defined Communication system "Reconfigurable Communication Equipment”,信学技報,SAT2008-50,pp211-216,2008-11.
・Norishige OMOTO, Hironori KATO, Koji WAKAMORI, Yoshihiko KAMEDA, Kenji SUZUKI, Nozomu NISHINAGA, Yuzo SUGA, "A Study of Disaster Monitoring System using the Near Real-Time Small Satellite Constellation", 27thISTS, 2009-n-14, 2009-07.
鈴木健治,若森弘二,加藤博憲,小元規重,岡本隆司,“小型衛星を用いた準リアルタイム地球観測システムの検討2”,信学会2009年ソサイ大会,B-3-3,p.255,2009-09.《新潟市新潟大学》[pdf]copyright©2009 IEICE
・加藤緑,吉川志郎,奥居民生,渡辺哲也,米田誠良,鈴木健治,鈴木龍太郎,“小型実験衛星用再構成通信機におけるRF信号ダイレクト受信処理装置の試作評価”,信学技報,Vol.110,No.73,SAT2010-2(2010-06),pp7-10,2010-06.
鈴木健治,西永望,芳賀健二,岡田英人,米田誠良,鈴木龍太郎,“再構成通信機の開発”,信学会2010年ソサイ大会,BI-1-8,pp.SS-69~SS-70,2010-09.《堺市大阪府立大学》[pdf]copyright©2010 IEICE
・Midori KATO, Shiro YOSHIKAWA, Tamio OKUI, Tetsuya WATANABE, Masayoshi YONEDA,Kenji SUZUKI, and Ryutaro SUZUKI, "Evaluation of a 16APSK RF signal Direct-Processing Transmitter and Receiverin high-efficiency modulation for Reconfigurable Communication Equipmentin a small experiment satellite", 28thISTS, 2011-j-09,2011-06.
・加藤緑,吉川志郎,奥居民生,渡辺哲也,米田誠良,鈴木健治,鈴木龍太郎,“小型実験衛星における16APSK RF信号ダイレクト送受信処理装置の試作評価”,信学技報,Vol.111,No.179,SAT2011-31(2011-08),pp81-86,2011-08.
鈴木健治,若森弘二,加藤博憲,小元規重,William D. Ivancic,“小型衛星を用いた準リアルタイム地球観測システムの検討3”,信学会2011年ソサイ大会,B-3-15,p.297,2011-09.《札幌市北海道大学》[pdf]copyright©2011 IEICE
鈴木健治,加藤緑,吉川志郎,奥居民生,渡辺哲也,米田誠良,鈴木龍太郎,豊嶋守生,“WINDS衛星を用いた16APSK RF信号ダイレクト変復調装置の評価”,信学会2012年総合大会,B-3-26,p320,2012-03.《岡山市岡山大学》[pdf]copyright©2012 IEICE
・矢羽田將友,加藤 緑,吉川志郎,奥居民生,渡辺哲也,米田誠良,鈴木健治,鈴木龍太郎,豊嶋守生,“再構成通信機における高効率位相変調・RF信号ダイレクト送受信機を用いたWINDS通信実験”,信学技報,Vol.112,No.150,SAT2012-15(2012-7),pp43-47,2012-07.
鈴木健治,若森弘二,加藤博憲,小元規重,“小型衛星を用いた準リアルタイム地球観測システムの検討”,信学技報,Vol.112,No.191,SAT2012-32(2012-8),pp85-89,2012-08.《高知市》[pdf]copyright©2012 IEICE
・Masatomo YAHATA, Shiro YOSHIKAWA, Tamio OKUI, Tetsuya WATANABE, Midori KATO, Masayoshi YONEDA,Kenji SUZUKI, Ryutaro SUZUKI, and Morio TOYOSHIMA, "Communication Experiment with WINDS by RF signal Direct-Processing Transmitter and Receiver in high-efficiency modulation for Reconfigurable Communication Equipment", 29thISTS, 2013-j-13, 2013-06.
鈴木健治,若森弘二,加藤博憲,小元規重,“小型衛星を用いた準リアルタイム地球観測システムの検討”,名古屋大学博士課程リーディングプログラムフロンティア宇宙開拓リーダー養成プログラム「第5回ものづくりセミナー」,講演,2014-01.(1/17(金)16:00~17:00)
・山地光久,山口雄一,米田誠良,鈴木健治,豊嶋守生,“データ復調再生を秘匿化するディジタル変調方式”,信学技報,Vol.113,No.436,SAT2013-60(2014-2),pp59-63,2014-02.
鈴木健治,矢羽田將友,加藤緑,渡辺哲也,奥居民生,吉川志郎,米田誠良,荒川佳樹,浅井敏男,高橋卓,豊嶋守生,“再構成通信機における16APSK-OFDM 3.2Gbps RF信号ダイレクト変復調装置を用いたWINDS衛星通信実験”,信学会2014年総合大会,B-3-38,p337,2014-03.《新潟市新潟大学》[pdf]copyright©2014 IEICE
・矢羽田將友,渡辺哲也,星 健一,奥居民生,吉川志郎,加藤 緑,米田誠良,鈴木健治,荒川佳樹,浅井敏男,高橋 卓,鈴木龍太郎,豊嶋守生,“再構成通信機における16APSK-OFDM 3.2Gbps RF信号ダイレクト変復調装置を用いた「きずな」(WINDS)衛星非圧縮4K超高精細映像通信実証実験”,信学技報,Vol.114,No.179,SAT2014-25(2014-8),pp1-4,2014-08.
・山地光久,山口雄一,米田誠良,鈴木健治,豊嶋守生,“データ復調再生を秘匿化するディジタル変調方式に関する考察”, 信学技報,Vol.114,No.179,SAT2014-29(2014-08),pp21-26,2014-08.
Kenji SUZUKI, Masatomo YAHATA, Midori KATO, Tetsuya WATANABE, Kenichi Hoshi, Tamio OKUI, Shiro YOSHIKAWA, Masayoshi YONEDA, Yoshiki ARAKAWA, Toshio ASAI, Takashi TAKAHASHI, Morio TOYOSHIMA, “16APSK-OFDM 3.2Gbps RF Signal Direct-Processing Transmitter and Receiver Communication Experiment for Reconfigurable Communication Equipment Using WINDS Satellite”, 20th Ka and Broadband Communications, Navigation and Earth Observation Conference (Salerno / Vietri (Italy)), Vol.3/3, pp827-832, 2014-10.
・大竹正信,山口雄一,小林直樹,米田誠良,鈴木健治,豊嶋守生,“無線通信におけるノッチフィルタによる妨害波除去時の復調性能評価及びその考察”, 信学技報,Vol.115,No.56,SAT2015-6(2015-5),pp31-36,2015-05.
・Mitsuhisa Yamaji, Yuichi Yamaguchi, Masayoshi Yoneda, Kenji Suzuki, Morio Toyoshima, "The Digital Modulation System with the Concealed Data Recovery Method", 30thISTS, 2015-j-18, 2015-07.
・矢羽田將友,渡辺哲也,星健一,吉川志郎,奥居民生,加藤緑,米田誠良,鈴木健治,荒川佳樹,浅井敏男,高橋卓,鈴木龍太郎,豊嶋守生,“【奨励 講演 】再構成通信機における16APSK-OFDM 3.2Gbps RF信号ダイレクト変復調装置を用いた「きずな」 (WINDS)衛星非圧縮4K超高精細映像通信実証実験~16APSK-OFDM, 16QAM-OFDM変調方式の比較~”,信学技報,Vol.115,No.180,SAT2015-24(2015-08),pp77-81,2015-08.
Kenji SUZUKI, Masatomo YAHATA, Midori KATO, Tetsuya WATANABE, Kenichi HOSHI, Tamio OKUI, Shiro YOSHIKAWA, Masayoshi YONEDA, Yoshiki ARAKAWA, Toshio ASAI, Takashi TAKAHASHI, Morio TOYOSHIMA, "16APSK/16QAM-OFDM 3.2Gbps RF Signal Direct-Processing Transmitter and Receiver Communication Experiments Using WINDS Satellite", 信学技報,Vol.115,No.241,SAT2015-40(2015-10),pp137-140,2015-10.《阪大中之島センター》[pdf]copyright©2015 IEICE
鈴木健治,山地光久,大竹正信,山口雄一,米田誠良,豊嶋守生,“多値変調16QAMにおける秘匿化通信方式”, 信学技報,Vol.116,No.144,SAT2016-15(2016-07),pp23-28,2016-07. 《小樽港マリーナ》[pdf]copyright©2016 IEICE
鈴木健治,矢羽田將友,渡辺哲也,奥居民生,山口雄一,米田誠良,豊嶋守生,“16APSK-OFDM 3.2Gbps RF信号ダイレクト変復調装置の衛星搭載化検討”,信学会2016年ソサイ大会,B-3-3,p.189,2016-09.《札幌北海道大学》[pdf]copyright©2016 IEICE
鈴木健治,山地光久,大竹正信,山口雄一,米田誠良,豊嶋守生,“【奨励講演】多値変調16QAMにおける秘匿化通信方式”, 信学技報,Vol.117,No.174,SAT2017-35,pp75-80,2017-08. 《新潟大学》[pdf]copyright©2017 IEICENew!

【表彰】
・信学会2010年度衛星通信研究賞:加藤緑,吉川志郎,奥居民生,渡辺哲也,米田誠良,鈴木健治,鈴木龍太郎,“小型実験衛星用再構成通信機におけるRF信号ダイレクト受信処理装置の試作評価”,2011.5/9
・信学会2013年度衛星通信研究賞:山地光久,山口雄一,米田誠良,鈴木健治,豊嶋守生,“データ復調再生を秘匿化するディジタル変調方式”,2014.5/14
・H27年度情報通信研究機構表彰式典:成績優秀表彰優秀賞(団体)「WINDS広帯域伝送研究開発チーム」鈴木健治,矢羽田將友,加藤緑,渡辺哲也,星健一,奥居民生,吉川志郎,米田誠良,荒川佳樹,浅井敏男,高橋卓,豊嶋守生,2015.4/15
・信学会2014年度衛星通信研究賞:矢羽田將友,渡辺哲也,星健一,吉川志郎,奥居民生,加藤緑,米田誠良,鈴木健治,荒川佳樹,浅井敏男,高橋卓,鈴木龍太郎,豊嶋守生,“再構成通信機における16APSK-OFDM 3.2Gbps RF信号ダイレクト変復調装置を用いた「きずな」(WINDS)衛星非圧縮4K超高精細映像通信実証実験”,2015.5/14
・信学会2016年度衛星通信研究賞:鈴木健治,山地光久,大竹正信,山口雄一,米田誠良,豊嶋守生,“多値変調16QAMにおける秘匿化通信方式”,2017.6/7New!

『特許出願』
・発明の名称:「距離計測装置及び距離計測方法」特願2007-229271(2007(H19).9/4)
 発明者:深瀬勇太郎、吉田哲二、山口範洋(清水建設)、木村真一、宮下直己、鈴木健治(NICT)
 内容:画像処理による距離計測手法
・発明の名称:「距離計測装置及び距離計測方法」特願2007-229272(2007(H19).9/4)
 発明者:深瀬勇太郎、吉田哲二、山口範洋(清水建設)、木村真一、宮下直己、鈴木健治(NICT)
 内容:遠方の背景を利用したステレオカメラによる距離計測方法
『特許登録』
・登録番号:特許第6201234号(2017(H29).9/8)
 発明の名称:「デジタル変復調方法及びシステム」特願2013-182064(2013(H25).9/3)
 発明者:米田誠良,山地光久,山口雄一(NTSpace),豊嶋守生,鈴木健治(NICT)
・登録番号:特許第6465391号(2019(H31).1/18)New!
 発明の名称:「通信装置、通信方法及び通信システム」特願2015-001518(2015(H27).1/7)
 発明者:山地光久,山口雄一,米田誠良(NECスペーステクノロジー株式会社),鈴木健治,豊嶋守生(NICT)

光・ミリ波マルチフィーダリンク

鈴木健治,久保岡俊宏,布施哲治,山本伸一,辻宏之,森川栄久,高山佳久,國森裕生,豊嶋守生,“衛星-地上局間光空間通信のための実環境データ情報収集システムの概要”,Live E!シンポジウム2013,特別講演,pp1-3,2013-09.《文京区東京大学》
鈴木健治,久保岡俊宏,布施哲治,山本伸一,辻宏之,森川栄久,高山佳久,國森裕生,豊嶋守生,“衛星-地上局間光空間通信のための実環境データ統計処理によるサイトダイバーシティ効果実証実験システムの概要”,信学会2013年ソサイ大会,B-3-21,p229,2013-09.《福岡市福岡工業大学》[pdf]copyright©2013 IEICE
鈴木健治,久保岡俊宏,布施哲治,山本伸一,國森裕生,豊嶋守生,“衛星-地上局間光空間通信のための実環境データ情報収集システム”,信学技報,Vol.113,No.436,SAT2013-50(2014-2),pp1-4,2014-02. 《山口市》[pdf]copyright©2014 IEICE
Kenji Suzuki, Toshihiro Kubooka, Tetsuharu Fuse, Shinichi Yamamoto, Hiroo Kunimori, Morio Toyoshima, "Environmental-data Gathering System for Satellite-to-Ground Stations Optical Communications", ICSOS2014, Poster Session, 2014-05.(5/7発表)《神戸市国際会議場》[pdf]
鈴木健治,國森裕生,豊嶋守生,“衛星-地上局間光空間通信のための環境データ情報の統計処理報告”,信学会2015年ソサイ大会,B-3-9,p.194,2015-09.《仙台市東北大学》[pdf]copyright©2015 IEICE
・Wataru Chujo, Takeshi Manabe, Shinichi Yamamoto, Kenji Suzuki, "Dual Frequency Use Technique for 40-GHz Satellite Communication During Rainfall Attenuation", ISAP2015, pp852-854, 2015-11.
鈴木健治,宗正康,國森裕生,豊嶋守生,“小型光トランスポンダ(SOTA)の軌道上実証(6)ー伝搬データおよび雲観測データの比較ー”,信学会2016年総合大会,B-3-30,p.317,2016-03.《福岡市九州大学》[pdf]copyright©2016 IEICE
・カラスコカサド アルベルト,コレフ ディミタル,鈴木健治,豊嶋守生,“小型光トランスポンダ(SOTA)の軌道上実証(12)―稼働率向上とサイトダイバーシティ技術の標準化への展開―”, 信学会2017年総合大会,B-3-32,p.263,2017-03.《名城大学》
Kenji Suzuki, Dimitar Kolev, Alberto Carrasco-Casado, Morio Toyoshima, "Environmental-data Gathering System for Satellite-to-Ground Optical Communications", 31stISTS, 2017-j-19, pp1-5, 2017-06. (6/7発表)《松山市ひめぎんホール》[pdf]copyright©2017 ISTS
・Alberto Carrasco-Casado, Hideki Takenaka, Dimitar Kolev, Yasushi Munemasa, Hiroo Kunimori, Kenji Suzuki, Tetsuharu Fuse, Toshihiro Kubo-Oka, Maki Akioka, Yoshisada Koyama, Morio Toyoshima, "LEO-to-Ground Optical Communications using SOTA (Small Optical TrAnsponder)-Payload Verification Results and Experiments on Space Quantum Communications-", IAC-16-B2.7, pp1-7, 2016-09. 《Guadalajara, Mexico》
・Alberto Carrasco-Casado, Hideki Takenaka, Dimitar Kolev, Yasushi Munemasa, Hiroo Kunimori, Kenji Suzuki, Tetsuharu Fuse, Toshihiro Kubo-Oka, Maki Akioka, Yoshisada Koyama, Morio Toyoshima, "LEO-to-ground optical communications using SOTA (Small Optical TrAnsponder)-Payload verification results and experiments on space quantum communications", Acta Astronautica doi: 10.1016/j.actaastro.2017.07.030, Voo.139, pp.377-384, 2017-10.
鈴木健治,コレフ ディミタル,カラスコ カサド アルベルト,豊嶋守生,“衛星-地上間光通信のための環境データによるサイトダイバーシティ効果解析”,宇科連,No.3D11,pp.1-6,2017-10.(10/27発表)《朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター(新潟市)》[pdf]copyright©日本航空宇宙学会
・D. R. Kolev, A. Carrasco-Casado, K. Suzuki, M. Toyoshima, "Environmental-Data Collection System Testbed for Site-Diversity Implementation in Satellite-to-Ground Laser Communications", ICSOS 2017 doi: 10.1109/ICSOS.2017.8357427, 2017-11.
Kenji SUZUKI, Dimitar KOLEV, Alberto CARRASCO-CASADO, and Morio TOYOSHIMA,‘Environmental-data Collection System for Satellite-to-Ground Optical Communications', Trans. JSASS Aerospace Tech. Japan, Vol.16, No.1, pp.35-39,2018-02. [pdf]copyright©2018 JSASS
・Dimitar R. Kolev, Kenji Suzuki, Alberto Carrasco-Casado, Morio Toyoshima, "Cloud Statistics for NICT Optical Ground Station Sites Using Environmental-Data Collection System Experimental Data", 信学会2018年総合大会,B-3-20,p.235,2018-03.《東京電機大学》
鈴木健治,中村智則,春原文夫,久保岡俊宏,豊嶋守生,“光衛星通信のための環境データ情報の“晴れ間”相関係数”,信学会2018年ソサイ大会,B-3-15,p.209,2018-09.《金沢市金沢大学》[pdf]copyright©2018 IEICE
鈴木健治,アリス ランドラ,コレフ ディミタル,カラスコ カサド アルベルト,豊嶋守生,“光衛星通信のための環境データ「OBSOC」とひまわりによる雲データとの比較”,信学会2019年ソサイ大会,B-3-13,p.182,2019-09.《大阪大学豊中キャンパス》[pdf]copyright©2019 IEICENew!

その他

・M.Toyoshima, T.Takahashi, K.Suzuki, S.Kimura, K.Takizawa, T.Kuri, W.Klaus, M.Toyoda, H.Kunimori, T.Jono, Y.Takayama, K.Arai: Laser beam propagation in ground-to-OICETS laser communication experiments , SPIE defense&security symposium, Vol.6551, pp.1-12, 2007-04.
・M.Toyoshima, T.Takahashi, K.Suzuki, S.Kimura, K.Takizawa, T.Kuri, W.Klaus, M.Toyoda, H.Kunimori, T.Jono, Y.Takayama, K.Arai: Results from Phase-1, Phase-2 and Phase-3 Kirari Optical Communication Demonstration Experiments with the NICT optical ground station (KODEN) , AIAA International Communications Satellite Systems Conference, Vol.AIAA-2007, No.3228, pp.1-11, 2007-04.
・M.Toyoshima, K.Takizawa, T.Kuri, W.Klaus, M.Toyoda, K.Suzuki, T.Takahashi, S.Kimura, H.Kunimori, T.Jono, Y.Takayama, K.Arai: An overview of the KODEN experiment between the OICETS satellite and the optical ground station in NICT, elektrotechnik und informationstechnik, pp.193-199, heft 6.2007.
・M.Toyoshima, Y. Takayama, T. Takahasi, K.Suzuki, S.Kimura, K. Takizawa, T. Kuri, W. Klaus, M. Toyoda, H. Kunimori, T. Jono, "Laser beam propagation in ground-to-OICETS laser communication links ", JSTS, Vol. 23, No.2, pp.30-45, 2007-12.
・M.Toyoshima, Y. Takayama, T. Takahasi, K.Suzuki, S.Kimura, K. Takizawa, T. Kuri, W. Klaus, M. Toyoda, H. Kunimori, T. Jono, "Ground-To-Satellite Laser Communication Experiments ", IEEE AEROSPACE AND ELECTRONIC SYSTEMS MAGAZINE, Vol. 23, No.2, pp.10-18, 2008-08.
・蓑輪正,田中正人,浜本直和,藤野義之,西永望,三浦龍,鈴木健治,“安心・安全のための地上/衛星統合移動通信システム” ,信学論B,Vol.J91-B,No.12,pp1629-1640,2008-12.

『特許登録』
・特許番号:特許第5396637号(2013(H25).11/1)
 発明の名称:「地上/衛星共用携帯電話システム」
 「地上/衛星共用携帯電話システムとそのシステム相互干渉軽減方法」特願2009-130810(2009(H21).5/29)
 発明者:蓑輪正、田中正人、浜本直和、藤野義之、西永望、三浦龍、鈴木健治


リンク

放送大学教育支援センター

東京大学インテリジェントモデリングラボラトリー(IML)

筑波大学機能工学系グループウェア研究室



戻る