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34mアンテナは1988年に建設されたアンテナで、鹿島宇宙技術センターの中で最大のアンテナです。
※下のボタンをクリックすると、34mアンテナの現在の様子を見ることができます。
(画像は約2分毎に自動で更新されます)
放送衛星および通信衛星実験用13mアンテナ。
※下のボタンをクリックすると、13mアンテナの現在の様子を見ることができます。
(画像は約2分毎に自動で更新されます)
日時計は、ものの影の長さや方向によって時間を知ることのできる道具ですが、遠く離れた場所では影のでき方がまったく違います。
この影を調べることにより、地球の形や、日本列島の大きさ、時間とともに地球が自転する様子などを感じることができます。
情報通信研究機構では、茨城県にある鹿島宇宙技術センターと沖縄県にある沖縄亜熱帯計測技術センターに日時計を設置しており、 インターネットを通じて見ることができます。
遠く離れた場所の、同時刻での影の長さや方向の違いを調べてみましょう。
※下のボタンをクリックすると、インターネット日時計を見ることができます。
(画像は約2分毎に自動で更新されます)
Copyright (C) Kashima Space Research Center