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~「情報通信の未来」への招待状~

未来ICT研究所では、最先端のICTを生み出すために、研究開発を続けています。
その先にはどんな未来が待っているのでしょうか。
みなさんも一緒に「情報通信の未来」をのぞいてみませんか。
願わくは新しい研究者の芽が増えますように…

開催日時
2024.7.26(金)13:00-16:00 バーチャル会場・YouTubeライブ配信
2024.7.27(土)9:30-16:00 バーチャル会場・現地開催(神戸・27日(土)のみ)・YouTubeライブ配信

  

新着情報

2024.7.10 トピックスにYouTubeライブ配信のチラシを追加しました

2024.7.8 バーチャル会場の説明動画を公開しました

2024.7.3 事前登録の受け付けを開始しました

2024.7.2 ホームページを更新しました(事前登録は近日受け付けを開始します)

2024.5.27 ホームページを開設しました

  

参加は事前登録制です。7/27(土)は現地開催も行います。

  
  
バーチャル会場イメージ画像

仮想空間内の未来ICT研究所をアバターで自由に移動しながら、180件以上の展示コンテンツやゲームをお楽しみいただけます。
登録者にURLをご案内しますので、自宅のPCからご参加ください。こどもから大人まで楽しめるコンテンツが充実しています。
※参加費無料・事前登録制
※後日、URLをご案内します。
※開催日~2024年8月31日まで入場可能です。
※「バーチャル会場」へはPCでの参加を推奨します。
※インターネット接続にかかる通信料等は参加者さまのご負担となります。

さらに詳しくイメージ画像 バーチャル会場説明動画サムネイル画像

↑画像を押すとYouTubeチャンネルに移動します。
バーチャル会場の説明動画
(2023年ライブ配信アーカイブより再編集版)

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現地会場(神戸)イメージ画像

現地会場を充実させて開催するのは5年ぶりです。お待たせいたしました。 7月27日(土)は、未来ICT研究所(神戸)にご来場いただけます。施設を見学いただきながら、各研究室の研究内容にふれていただけます。 各展示を巡るクイズラリーは毎回好評です。お子様向けのサイエンスなワークショップも多数あります。 講演会では、当機構の研究員が最新の研究内容を分かりやすく講演します。
※参加費無料・事前登録制(定員になりましたら、登録を終了させていただきます)
※現地開催に申し込まれた場合は、バーチャル会場への申し込みは不要です。

さらに詳しくイメージ画像 現地会場(神戸)地図

現地開催(神戸)会場:NICT未来ICT研究所(神戸)
     兵庫県神戸市西区岩岡町岩岡588-2
無料駐車場:あり

[公共交通機関をご利用の場合]
JR西明石駅(在来線・新幹線)からタクシー(所要時間約20分) JR大久保駅(在来線)からJR大久保駅北口駅前ロータリー3番バスのりば「大久保駅前」から 神姫バス「上岩岡・西神中央」方面行き(「秋田回り」以外で)「上新地」 下車後、徒歩10分。

未来ICT研究所アクセスページ

事前登録する

  
YouTubeライブ配信イメージ画像

一般公開2024のお勧めコンテンツです。リアルな空間と仮想オブジェクトをリアルタイムに融合する最先端のテクノロジーを活用して、バーチャル会場の展示物の見どころや研究内容について研究者が解説します。研究講演会も企画しています。ぜひ、ご視聴ください。チャットでの質問もお待ちしています。
※事前登録は不要です。

チャンネルへリンク

施設一般公開2024の内容を紹介します。

見て・聞いて・学べる 研究講演会
2024年7月27日(土)各講演約20分
午前の部:11:00~12:00 午後の部:14:30~15:30
講演内容・講演順は変更になる場合があります


講演内容
講演者写真

宮嶋 茂之 博士(工学)

未来ICT研究所 神戸フロンティア研究センター
超伝導ICT研究室 主任研究員

2013年に大学院博士課程を修了。2015年より現職。超伝導現象を利用した集積回路の研究を行っています。

超伝導を利用した超高速集積回路
~極低温がつくる新世代デバイス~


-270℃付近という極低温環境で動作する超伝導回路は超高速・超低消費電力で動作します。その応用は超高速スパコンだけに留まらず、超高速信号処理や量子コンピュータの周辺回路にまで及びます。本講演では超伝導現象と超伝導集積回路の簡単な原理、また最近の研究動向について紹介します。

超電導集積回路チップ画像
講演者写真

山田 俊樹 博士(工学)

未来ICT研究所 神戸フロンティア研究センター
ナノ機能集積ICT研究室 主任研究員

科学技術振興事業団研究員 (1996.10-1999.3)
郵政省通信総合研究所研究官 1999.4
情報通信研究機構研究員 2001.4
東京工業大学理工学研究科 電子物理工学専攻 連携准教授(兼務) (2008.4-2014.3)
現在 情報通信研究機構 主任研究員

電気光学ポリマー開発と応用展開
~光変調器、光フェーズドアレイ、 テラヘルツ波検出~


光通信において重要なデバイスの一つとして光変調器があります。これは、電界による屈折率の変化を利用して光を制御するデバイスですが、電気光学(EO)ポリマーを使うと超高速かつ低消費電力で光を制御することができます。EOポリマーを使った超高速光変調器、 光フェーズドアレイ、 テラヘルツ波検出の最新研究について紹介します。

超高速光変調器ほかイメージ画像
講演者写真

岩城 光宏 博士(理学)

未来ICT研究所 神戸フロンティア研究センター
バイオICT研究室 生体物性プロジェクト
主任研究員

2006年大学院博士課程修了後、大阪大学助教、特任准教授、理化学研究所副チームリーダーなどを経て2023年より現職。DNAで世界最小のバネを開発し、第1回バイオインダストリー奨励賞など受賞

DNAナノロボット
~聴覚・触覚の生体内ICT開発を目指して~


生物は極めて少ないエネルギーで複雑な情報処理を実現しています。私たちは、その仕組みを学び社会応用するために、DNAやタンパク質などの生体材料を自在に設計して、体内で機能する生体デバイスの開発を目指しています。本講演では、基礎技術となるDNAナノテクノロジーや、開発中のDNAナノロボットについて紹介します。

DNAナノスプリングほか画像

各ブースの公開内容を紹介します。未来ICT研究所のほかにゲスト参加のブースもあります。

  
  
バーチャル会場・現地開催イメージ画像

超伝導の不思議な世界

~極低温と超伝導が拓く未来の情報通信~

超伝導ICT研究室

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公開内容イメージ画像

物質の電気抵抗が完全に無くなる超伝導現象を利用すると、光や電波に対して究極の感度を持つセンサーや、超高速・超低消費電力な集積回路を実現でき、未来の情報通信技術に役立つ技術として期待されています。展示では超伝導現象が発現する極低温(-196℃)の世界の不思議を体感していただくと共に、私たちが研究している超伝導デバイスについて紹介します。

  
バーチャル会場・現地開催

"パブロフのハエ"で、覚えるしくみを解明する

~未来の情報通信の実現に向けて~

神経網ICT研究室 記憶神経生物学プロジェクト

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公開内容イメージ画像

記憶神経生物学プロジェクトでは、ショウジョウバエを使って記憶のしくみを解明しようとしています。ハエの脳の中で記憶ができる様子をリアルタイムで観察することができます。それによって、脳の神経細胞が記憶するしくみが初めてわかります。これを応用し、脳の素子である神経細胞と同じように働く、脳の記憶をまねた人工知能のデザインを求めています。この新しいアプローチの一端に触れてみてください。

  
バーチャル会場・現地開催イメージ画像

超コンパクト昆虫脳が拓く未来ICT

神経網ICT研究室 行動神経生物学プロジェクト

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公開内容イメージ画像

昆虫の脳は、小さいながらも多彩な行動を状況に応じて正確・高速に制御することが可能で、そのサイズからは考えられないほどの高い能力を持っています。本公開では、ハエの脳が持つ優れた特性に倣った新たなICT開発を目指した研究の取り組みを紹介します。

  
バーチャル会場・現地開催イメージ画像

いきもののしなやかな情報処理の担い手

~生体分子ナノマシン~

バイオICT研究室 生体物性プロジェクト

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公開内容イメージ画像

生き物の体の中では、タンパク質などの生体分子が互いに作用し合い生命活動を支えています。生体物性プロジェクトでは、生物の自律的で柔軟性の高い情報処理のメカニズムを解明し、将来の情報通信・処理技術に役立てるための基礎研究を行っています。本公開では生体分子デザイン、光学顕微鏡を使った測定など最新の技術を駆使した研究内容を紹介します。簡単な顕微鏡を作る工作体験もあります。

  
バーチャル会場・現地開催イメージ画像

究極の情報処理マシーン「細胞」

バイオICT研究室 生物情報プロジェクト

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公開内容イメージ画像

生物の情報は遺伝子によって伝えられますが、その遺伝子の細胞内での振る舞いをパネル展示やビデオを使ってわかりやすく紹介します。また、生きている細胞(ヒト細胞、テトラヒメナ細胞)の様子を観察し、実際に遺伝子の本体であるDNAを簡単な実験で取り出し(ブロッコリーを使用)、実物を手で触れることができます。さらに生物が持つ情報処理を高精度に観察する新しい顕微鏡技術に関する研究も紹介します。

  
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分子で光を操る

~未来の情報通信の実現に向けて~

ナノ機能集積ICT研究室

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公開内容イメージ画像

ナノ機能集積ICT研究室では、分子機能を使った未来の情報通信技術の研究を行っています。身近なセロハンテープにも分子が関係した不思議な現象があり、その現象を使ったキラキラ万華鏡の工作を行います。万華鏡は、手軽に手に入る材料で工作できます。新規分子材料の合成やナノスケールの超微細加工技術を駆使した最新の研究成果も紹介しています。

  
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光の最前線

~深紫外LED:最も波長の短いLEDが拓く世界~

深紫外光ICT研究室

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公開内容イメージ画像

省電力などの特徴から、光を生み出す技術の中で現在、最も重要な技術になりつつあるのがLED(半導体発光ダイオード)です。その中でも、現在、最先端の技術が、発光ダイオードとして最も波長の短い光を発する「深紫外LED」です。本展示では、光による殺菌や、ソーラーブラインド通信など、新しい応用が可能な深紫外LEDについて、その特徴や研究の最前線を分かり易く紹介します。

  
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電波と光で環境を観る"リモートセンシング"

電磁波研究所 電磁波伝搬研究センター リモートセンシング研究室

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公開内容イメージ画像

未来ICT研究所の敷地内でひと際目立つ鉄塔の上にあるのはマルチパラメータフェーズドアレイ気象レーダーです。このレーダーは30秒で上空15km、半径80km内の空間の雨を観測することができます。上空でこれから発達する"ゲリラ豪雨のタマゴ"もいち早く観測することができます。最新のマルチパラメータフェーズドアレイ気象レーダーと、雨・風・水蒸気などを観測するリモートセンシング技術を紹介します。

  
バーチャル会場・現地開催

神戸と本部が連携して稼働する日本標準時システム

電磁波研究所 電磁波標準研究センター 時空標準研究室

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公開内容イメージ画像

NICTは、原子時計が刻む正確な1秒を用いて、日本標準時を作り、日本中にお届けしています。未来ICT研究所には、災害等による大規模障害が本部(東京都)で発生した時に利用するバックアップ局(副局)が整備されています。この副局からは平時も本部の日本標準時と一致させた時刻を発生させて、インターネット等でお届けしています。展示ではこれらを紹介すると共に、日本標準時を高精度に保つために実際に利用されている次世代の時計「光時計」について、ポスターと動画で紹介します。

  
バーチャル会場・現地開催

宇宙天気予報

~安心・安全な社会インフラ利用のために~

電磁波研究所 電磁波伝搬研究センター 宇宙環境研究室

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公開内容イメージ画像

太陽活動が活発になると地球近傍の宇宙空間に乱れが生じ、通信・測位等の電波利用や、航空・衛星運用などに影響を与えます。この「宇宙天気」と呼ばれる現象を正確に現況把握・予報することは、現在の社会インフラの安定的な利用や高度化のための課題となっています。2024年5月に日本各地でオーロラを発生させた大規模フレアの概要や宇宙環境研究室における宇宙天気予報の取組みを紹介します。

  
バーチャル会場・現地開催

髪の太さの10,000分の1のホコリも許さない!

~「クリーンルーム」という名の特殊環境~

ネットワーク研究所 先端ICTデバイスラボ

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公開内容イメージ画像

未来の情報通信を支えるICTデバイスの作製では、ナノ(1ミリの1,000,000分の1=1ナノ)サイズの精密な加工が必要になります。普段生活している空気中にはミクロン(1ミリの1,000分の1=1ミクロン)サイズの小さなゴミやホコリが大量に存在しています。
そのためナノサイズのデバイスを作製し、それを研究対象とするには、空気中の小さなゴミを排除した特殊環境として「クリーンルーム」を準備する必要があります。
先端ICTデバイスラボでは未来の革新的デバイスを創造するために、そのようなクリーンな研究環境を整備しています。
展示では、そんな特殊環境の「クリーンルーム」をガラス越しで見学いただけます。

  
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脳から始まる未来の情報通信

脳情報通信融合研究センター

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公開内容イメージ画像

コミュニケーションの担い手である「脳」に着目し、脳情報を用いて未来の情報通信技術を開拓する様々な研究を紹介します。 現地開催会場においては、脳活動を簡易に測るためのウェアラブルの脳波計や脳の不思議が体験できるアプリなどを展示します。

  
バーチャル会場・現地開催イメージ画像

量子ICT研究現場の紹介

量子ICT研究室

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公開内容

量子ICT研究室では、量子の不思議な性質を利用したICT技術の研究開発を行っています。一般公開当日はリアル会場において、イオントラップの実験装置を展示します。バーチャル会場では、究極的な安全を実現する量子暗号ネットワーク、量子コンピューター技術を応用した量子時計のほか、光量子の発生・制御を行うために開発した実験装置など、量子ICTの研究現場を紹介します。

  
バーチャル会場

未使用・未開拓な電波 ―ミリ波・テラヘルツ波― をもっと身近にする技術

超高周波ICT研究室

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公開内容

これまで無線通信で使われていなかった電波(ミリ波・テラヘルツ波)をもっと身近で使うためのデバイス技術(※)について、電波や半導体、トランジスタ、そして各種デバイス作製に用いるクリーンルームについて分かりやすく説明します。また、小金井本部の一部を360°カメラ画像でバーチャル見学できます。
※ 電子デバイス・トランジスタ技術、シリコンCMOS技術、光デバイス・光コム技術、高周波計測技術

  
バーチャル会場

・近未来 省エネ、低炭素社会の実現に向けて
・新半導体エレクトロニクス分野の開拓

グリーンICTデバイス研究室

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公開内容イメージ画像

・NICT発の新半導体酸化ガリウムを材料とするパワーデバイスの研究開発を行っています。酸化ガリウムは、電力変換損失を大幅に低減し、省エネ、低炭素社会実現に貢献が期待されます。
・無線通信向け高周波酸化ガリウムトランジスタを開発し、世界最高の最大発振周波数 27 GHz を達成しました。この結果、極限環境下での継続的な無線通信の実現へ道筋がつきました。

  
バーチャル会場・現地開催イメージ画像

NICT20周年記念アマチュア無線局8J20NICT

NICT電波研クラブ

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公開内容

NICTの発足20周年を記念して期間限定で開設しているアマチュア無線局を使って、無線交信を体験できます。バーチャル会場では、国際無線電話100年・ラジオ放送遠距離受信(BCL)100年を紹介するほか、私たちや先輩たちが制作した科学実験動画を披露します。

  
バーチャル会場

AIを活用して誰もが分かり合える世界を目指す

ユニバーサルコミュニケーション研究所

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公開内容イメージ画像

ユニバーサルコミュニケーション研究所では、誰もが分かり合えるユニバーサルコミュニケーションの実現を目指して、多言語コミュニケーション技術、社会知コミュニケーション技術、スマートデータ利活用基盤技術等のAI技術の研究開発と社会実装に取り組んでいます。今回は、当研究所および、各技術の個別の研究内容について紹介します。

  
バーチャル会場

NICTの価値・成果の最大化に向けて

イノベーションデザインイニシアティブ(IDI)

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公開内容イメージ画像

NICTのシンクタンクチームによる技術動向調査やレポートの公開、またいくつかの試行的なプロジェクト等の取り組みを紹介します。

  
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内製XRシステムの活用事例紹介

一般公開XR企画

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公開内容イメージ画像

未来ICT研究所XRチーム(Studio-RX)が内製で開発してきたXR(クロスリアリティ)のシステムや、これまでの一般公開イベントで活用してきたバーチャル会場など、XRテクノロジーの活用事例を紹介します。

本イベントに関するトピックスを紹介します。

  
  
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未来ICT研究所は何の研究をしているの?予習されてみませんか?

    

未来ICT研究所のホームページ(https://www2.nict.go.jp/advanced_ict/index.html)に移動します。

  
ポスター画像

ポスターができました。今回も盛りだくさんで楽しそうです。

  
チラシ裏面画像

チラシができました。表面はポスターと同じです。講演会も開催しますよ。

 ダウンロード[PDF1.92MB]
  
講演会ポスター画像

研究講演会のチラシができました。当日だけのスペシャル講演会です。YouTubeでの配信も予定しています。

 ダウンロード[PDF969KB]
  
YouTubeライブ配信チラシ画像

YouTubeライブ配信のチラシができました。現実世界に仮想物体を重ねるMR (Mixed reality) を扱う様子を リアルタイム配信します。当日はチャット欄での質問にもお答えします。

 ダウンロード[PDF845KB]

よくあるご質問

  
事前登録について

※ご登録いただきました個人情報につきましては、個人情報保護法等に基づき管理し、本イベントへの回答以外の目的には使用いたしません。

現地開催に申し込みました。バーチャル会場への申し込みも必要ですか?イメージ画像

不要です。後日、バーチャル会場のURLを登録いただいたメールアドレスにご案内します。

現地開催に申し込みましたが、参加できなくなりました。キャンセルは必要ですか?イメージ画像

他の方に参加枠をご案内できますので、「NICT未来ICT研究所 施設一般公開2024」運営事務局(nict.ippankoukai2024@din-group.co.jp)へご連絡いただけると幸いです。

バーチャル会場について

※推奨環境下のご利用でも、お使いのインターネット環境、OSとブラウザの組み合わせ、ブラウザの設定状況によっては表示、機能に不具合が起こる場合がございます。予めご了承くださいますようお願いいたします。
※インターネット接続にかかる通信料等は参加者さまのご負担となります。

バーチャル会場の推奨環境を教えてください。イメージ画像

バーチャル会場の推奨環境を教えてください。

[推奨環境パソコン(スマートフォン環境はサポート対象外)]
・CPU core-i5 程度
・メモリ 2GB以上
・GPU グラフィックボード搭載PC
・通信 下り10Mbps以上

[動作確認済ブラウザ]
Windows 10、11(日本語版) ※Internet Explorerはサポート対象外です
・Google Chrome最新版
・Microsoft Edge最新版
・Firefox 最新版
Macintosh OS X(日本語版) 以上
・Safari 最新版
・Google Chrome最新版

※推奨環境下のご利用でも、お使いのインターネット環境、OSとブラウザの組み合わせ、ブラウザの設定状況によっては表示、機能に不具合が起こる場合がございます。予めご了承くださいますようお願いいたします。

ネット環境が自宅にないため参加できません。パソコンなどが準備された会場はありますか?イメージ画像

恐れ入りますが、特設会場などは設置しておりません。

(接続可能な)時間制限はありますか?イメージ画像

バーチャル会場は、時間制限はありません。ごゆっくりお楽しみください。

バーチャル会場はどうやったら見られますか?イメージ画像

「事前登録」をお願いいたします。申し込みいただいたメールアドレスにURL(リンクアドレス)をお送りしますので、そちらをクリックしていただければバーチャル会場に入っていただけます。
携帯電話やスマートフォンのキャリアメールをお使いの場合は、セキュリティ設定から受け取れない場合があります。

バーチャル会場の参加URLはいつ頃送られてきますか?イメージ画像

安定した運用環境確保のため、開催付近になります。7月25日(木)までに連絡がない場合は運営事務局(nict.ippankoukai2024@din-group.co.jp)へお問い合わせください。

バーチャル会場の当日の申し込みは可能ですか?イメージ画像

可能です。ただし混乱が予想されますので、お早めにお申し込みください。

バーチャル会場のURLを他の人に共有しても良いですか?イメージ画像

サーバーの安定運用の為、バーチャル会場のURLの共有はご遠慮願います。

ログイン後のシグナルやいいね!情報の送受信がうまくいっていないようです。イメージ画像

できる限りご自宅のネットワークをご利用下さい。 (社内ネットワーク等プロキシをご利用の場合は不具体が発生する可能性が高いです)

  
現地開催について
駐車場はありますか?イメージ画像

無料駐車場をご用意しておりますが、数に限りがありますので、公共交通機関もお使いいただけると幸いです。

現地開催の当日の申し込みは可能ですか?イメージ画像

恐れ入りますが、当日の電話やWebからの申し込みは受け付けておりません。現地にて、予約キャンセルが出た場合などにより、ご案内できる場合がありますが、人数を制限させていただいております。

車椅子での移動は可能ですか?イメージ画像

可能です。エレベータほかをご案内しますのでお気軽に職員にお声がけください。

食事はできますか?イメージ画像

恐れ入りますが、ご用意しておりません。

ペットの同伴は可能ですか?イメージ画像

恐れ入りますが、ペットを連れてのご入場はご遠慮ください。(ただし、盲導犬・補助犬につきましてはこの限りではありません)なお、キャリーバッグ等に入れてのご同伴もご遠慮いただいておりますのでご了承ください。

「バーチャル会場」、「現地開催(神戸・27日のみ)の参加には事前登録が必要です。

お気軽にご登録ください。

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