研究成果
2020.2.5

行動の進化機構について論ずる総説を発表しました

 山元研究室の佐藤耕世研究員を筆頭著者とする英文総説を発表しました。ショウジョウバエの種によって、その求 愛行動が違ったかたちをとるのは何故なのか、神経回路のレベルでの研究の現状を概説しています。

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図:総説のトップページ

出典

Sato, K.,  Tanaka, R., Ishikawa, Y. and Yamamoto, D. (2020)

Behavioral evolution of Drosophila: unraveling the circuit basis.

Genes.11(2) doi:10.3390/genes11020157.







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