CiNet 西田グループ

What's New

2022/07/04-05
王、川畑がInternational Symposium on Artificial Intelligence and Brain Science 2022でポスター発表を行いました。
2022/06/30-07/03
王、川畑がNeuro2022でポスター発表を行いました。また、東京医科歯科大の松本有紀子先生も西田との共同研究成果を同大会にてポスター発表しました。
2022/06/30
西田の研究課題が科研費・挑戦的研究(萌芽)に採択されました。
2022/06/17
川畑が2022年度人工知能学会全国大会で口頭発表を行いました。また、お茶の水女子大の川﨑春佳さん(指導教員:小林一郎教授)も西田との共同研究成果を同大会にて口頭発表しました。
2022/06/16
西田が2022年度人工知能学会全国大会の自身が企画したオーガナイズドセッションで口頭発表を行いました。
2022/06/09
西田が大阪大学大学院生命機能研究科のFBSコロキウムで講演を行いました。
2022/06/08
王がOHBM 2022にてポスター発表を行いました。
2022/06/08
西田の研究課題がNICT機構内ファンド「TRIAL」に採択されました。
2022/05/26
芝浦工大の大石泰誠さん(指導教員:新熊亮一教授)が西田との共同研究成果をセンサネットワークとモバイルインテリジェンス研究会にて口頭発表しました。
2022/05/18
川畑、王、Blanc、西田の論文のプレプリント版をbioRxivで公開しました(公開先のページ)。
2022/04/01
立命館大学学部生の岡田心さんがメンバーに加わりました。
2022/02/15
お茶の水女子大の黒田彗莉さん(指導教員:小林一郎教授)のThe 22nd International Symposium on Advanced Intelligent Systemsにおける共同研究成果の発表がBest Session Awardを受賞しました。
2022/02/12
西田の共著論文がNeuroscience of Consciousness誌に採択されました。
2022/02/01
川畑がThe 7th CiNet Conference: New horizons in brain mappingにてポスター発表を行いました。
2022/01/21
川畑がニューロコンピューティング研究会で口頭発表を行いました。また、お茶の水女子大の川﨑春佳さん(指導教員:小林一郎教授)も西田との共同研究成果を同研究会にて口頭発表しました。
2022/01/14
西田が金曜サイエンスサロンにて招待講演を行いました。
2021/12/16
お茶の水女子大の黒田彗莉さん(指導教員:小林一郎教授)が西田との共同研究成果をThe 22nd International Symposium on Advanced Intelligent Systemsで発表しました。
2021/12/14
西田が大阪大学生命機能研究科の特別集中講義を担当しました。
2021/12/14
お茶の水女子大の隅⽥莉⾹⼦さん(指導教員:小林一郎教授)の第37回ファジィシステムシンポジウムにおける共同研究成果の発表がポスター・デモセッション賞最優秀賞を受賞しました。
2021/12/09
西田が提案した2022年度人工知能学会全国大会のオーガナイズドセッション「人間とAIの共存のあるべき姿を考える」が採択されました。
2021/12/03
西田が北陸先端科学技術大学院大学知識科学系セミナーで招待講演を行いました。
2021/10/27
西田がお茶の水女子大学人間文化創成科学研究科講義「理学総論」にて特別講義を行いました。
2021/10/05
西田が応用脳科学コンソーシアムの応用脳科学アカデミーで招待講演を行いました。
2021/10/01
川畑の第5回ヒト脳イメージング研究会での発表が若手奨励賞を受賞しました。
2021/10/01
大阪大学研究生の王佳新さんがメンバーに加わりました。
2021/09/26
西田の論文のプレプリント版をReserch Squareで公開しました(公開先のページ)。
2021/09/17
川畑が第5回ヒト脳イメージング研究会で口頭発表を行いました。
2021/09/15
芝浦工大の岩坂大智さん(指導教員:新熊亮一教授)が西田との共同研究成果を2021年電子情報通信学会ソサイエティ大会で発表しました。
2021/09/13
お茶の水女子大の⽥⼝遥⾹さんと隅⽥莉⾹⼦さん(指導教員:小林一郎教授)がそれぞれ西田との共同研究成果を第37回ファジィシステムシンポジウムで発表しました。
2021/09/05
神戸大の新川拓哉講師が西田との共同研究成果を日本認知科学会第38回大会で発表しました。
2021/8/30-9/1
西田が中央大学大学院文学研究科の講義「心理学特殊講義I」にて3日間の集中講義を行いました。
2021/08/30
大阪大の豊田俊輔さんが西田との共同研究成果をThe 80th Fujihara Seminar: Molecular and cellular mechanisms of brain systems generating individualityで発表しました。
2021/07/28
西田が第44回日本神経科学大会でポスター発表を行いました。
2021/07/20
IEEE Transactions on Systems, Man and Cybernetics: Systems誌に掲載された研究成果について芝浦工大と共同プレスリリースを出しました(発表先のページ)。
2021/07/15
西田の共著論文がIEEE Transactions on Systems, Man and Cybernetics: Systems誌に掲載されました(掲載先のページ)。
2021/06/23
西田、Blancの論文がPLOS Computational Biology誌に掲載されました(掲載先のページ)。
2021/06/02
西田、Blancの論文がPLOS Computational Biology誌に採択されました。
2021/06/01
川畑が大阪大学の卓越大学院プログラム「生命医科学の社会実装プログラム」に採択されました。
2021/04/16
西田の共著論文がIEEE Transactions on Systems, Man and Cybernetics: Systems誌(2020年インパクトファクター13.451)に採択されました。
2021/04/01
大阪大学博士前期課程の川畑輝一さんがメンバーに加わりました。
2021/04/01
西田の研究課題が科研費・基盤Bに採択されました。
2021/04/01
西田が研究分担者として参画する研究課題(代表者:神戸大・新川拓哉講師)が科研費・基盤Cに採択されました。
2021/04/01
西田グループを立ち上げました。
2021/03/18
お茶の水女子大の黒田彗莉さん(指導教員:小林一郎教授)が西田との共同研究成果を情報処理学会第83回全国大会で発表しました。
2021/01/19
西田の共著論文がeNeuroに掲載されました。論文 | プレスリリース
2020/11/24
西田の研究課題がJSTさきがけ「信頼されるAI」領域に採択されました。

About Us

西田グループは、 情報通信研究機構 未来ICT研究所 脳情報通信融合研究センター(CiNet)の西田知史をリーダーとする研究グループです。ニューロイメージングとAI技術を融合したアプローチを用いて、脳とAIの研究に幅広く取り組んでいます。具体的には、機械学習による脳データ解析に基づいた脳情報のモデル化および解読や、脳科学を取り入れた新しいAI技術の開発などを行っており、開発技術の実社会応用も積極的に進めています。また、脳科学と哲学を融合したアプローチを用いて、新たな観点からの意識研究にも取り組んでいます。詳しい研究内容についてはResearchのページをご覧ください。

We are a research group at the Center for Information and Neural Networks (CiNet), Advanced ICT Research Institute, NICT, Japan. We are engaged in a wide range of neuroscience and AI researches using a unique approach that combines neuroimaging and AI technologies. Specifically, our research topics include the visualization and decoding of brain information using machine learning and the neuroscience-based development of new AI technologies. We are also paying attention to collaborations with commercial companies for the social implementation of our research results. Another line of our research topics includes consciousness studies using a unique approach that combines neuroscience and philosophy. For more information about our reserach topics, please see Research.