Big Data Analytics Laboratory

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お知らせ

News
2019年4月12日 (Day 1)、4月19日 (Day 2)、 5月17日 (Day 3)
知って!学べる!SARデータ分析チャレンジを開催
SARについての原理や基礎的な処理を学び、さらにはGISデータを利用して災害マップを分析することで、SARデータ×GISデータによるオリジナル災害マップを作成します。
2019年3月23日~24日 (1回目)、4月6日~7日 (2回目)
第2回環境×健康スマートIoT実証実験を実施
大気質指数により空気品質を見える化。空気品質予測や実際の活動量に伴う大気質累積(暴露)量をポイント(EeP: Environment X Exercise Point )として表示するサービスをゲーム形式で疑似体験します。この体験をもとに「環境(空気品質)」という付加価値を用いたサービスについてアイデアソンを実施します。
2019年2月23日~24日
環境×交通スマートIoT実証実験 (Smart Sustainable Mobilityハッカソン)を実施
気象災害やヒヤリハットなど環境要因の“交通リスクデータを活用した新しいカーナビゲーションの考案をテーマとするハッカソンを実施します。異分野データ連携プラットフォーム上の交通リスクデータを参照しながらカーナビの画面表示や経路変更を容易にカスタマイズできる開発環境を使って、自然災害や地域イベントなどの突発的な環境変化による交通リスクに対応するスマートなカーナビアプリを作成します。
2018年3月10日~4月8日
環境×健康スマートIoT実証実験「カラダにうれしい空気を探そう」データソン(福岡市)を実施

2017年10月3日
佐藤研究員が2017年度日本大気化学会奨励賞を受賞しました

ISS搭載SMILESデータを用いた独自の物理量導出アルゴリズムによる新たな中間圏化学の開拓
本研究は、超伝導サブミリ波リム放射サウンダ(SMILES)の観測データを独自の解析アルゴリズムを用いて解析し、これまで観測が困難とされていた地球中間圏において新たな知見を与えたものである。この功績が大気化学の分野における研究の発展に大きく貢献する優れた成果と認められ、日本大気化学会奨励賞が授与された。
2017年6月8日
スマートIoT推進フォーラム異分野データ連携プロジェクト会合(第4回)を開催しました
2017年6月1日
異分野データ連携H28年度技術報告書を出版しました
(Amazon Kindle楽天Koboなど)
2017年3月
ホームページをリニューアルしました
2017年1月
NICTニュース1月号に掲載:IoTビッグデータ利活用基盤技術
2016年12月
黒田主任研がNASA Group Achievement Awardを受賞
(MAVEN Science Teamの一員として)
2016年7月29日
読売新聞朝刊(関西)に掲載:[サイエンスBOX]局地豪雨 前兆つかみ減災「京」で30分前に予測/雲粒で察知
2016年7月8日
NHKニュースホット関西で放送:「雲」の発生捉え 予測