外部機関との連携

研究成果の実用化や技術の更なる発展に繋げるため、国内外の民間企業(産)、教育・研究機関(学)、政府・自治体(官)と協力し、連携プロジェクトや各種イベント、人的交流等を進めています。

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主な取り組み

標準化が完了した技術使用は「標準規格」として汎用的な利用が可能になるため、新たな技術を普及させるには外部との連携やそのための取り組みが不可欠なステップといえます。

  1. 我が国における無線研究のメッカである「横須賀リサーチパーク(YRP)」の立地条件を最大限に活用し、計画段階からメーカーや通信事業者といった産業界と連携を実施
  2. YRPの地理的条件を生かした無線テストベッドなどの研究開発プラットフォームを形成し、実用化を推進
  3. 技術の実用化や普及を目的とした各種フォーラムやアライアンスの主導・参加
  4. 国内外の大学、企業、研究機関との共同/委託研究
  5. 産学連携による「電波利用料による電波資源拡大のための研究開発」の受託研究
  6. 研究員や研修生、インターンシップ等の受け入れ
  7. 学術会議やワークショップ、展示会等の主催/共催/協賛
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