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お知らせ News

未来ICT研究所発のお知らせやイベント情報をご案内します。

お知らせ

ご来場の皆様への検温の実施について

新型コロナウィルス感染症拡大予防のため、現在当研究所では ご来場のすべての皆様に対し検温の実施をご協力いただいております。 検温の結果、体温に37.5℃以上の発熱が確認された場合、 入場をご遠慮いただく場合もございますので、予め御承知おきください。

イベント The 7th CiNet Conference画像

2022年1月17日

「The 7th CiNet Conference - New horizons in brain mapping -」を開催

2022年2月1日(火)-3日(木)に「The 7th CiNet Conference - New horizons in brain mapping -」をオンラインで開催します。

開催形式:オンライン(Zoom他を予定)

主催:国立研究開発法人情報通信研究機構
共催:大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 生理学研究所

開催委員長:
情報通信研究機構 脳情報通信融合研究センター 主任研究員
自然科学研究機構生理学研究所 教授
竹村浩昌

言語:英語

参加予定者数
300名 (参加費無料、事前登録制)

イベントページ>

イベント nanotech2022画像

2021年11月26日

「nano tech 2022 第21回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」に出展

2022年1月26日(水)-28日(金)に東京ビッグサイト東ホール&会議棟で開催される「nano tech 2022 第21回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議 ~新しい社会変革を牽引するナノテクノロジー~」に出展します。

未来ICT研究所では、未来の情報通信の基盤技術についてデバイス、バイオ、超高周波、量子通信、脳科学など幅広い分野で研究開発を進めています。その最新の研究内容を展示します。

当展示会は「全来場者完全事前登録制」です。来場登録はオンラインでの事前登録を推奨し、ならばずご入場いただく方法を導入することで、会場受付での混雑緩和、対面接触の低減に取り組みます。 また、2021年11月26日(金)~2022年2月28日(月)の期間、オンライン展示も開催されます。いずれも、事前登録が必要です。

イベントサイト>

お知らせ

2021年11月19日

「Highly Cited Researcher 2021」に東脇正高室長が選出されました


クラリベイト・アナリティクス社は、2021年11月16日 ロンドンで2021年の「高被引用論文著者(Highly Cited Researchers)」リストを発表し2021年Cross-Field分野において、未来ICT研究所 小金井フロンティア研究センター グリーンICTデバイス研究室 東脇正高室長が選出されました。

「高被引用論文著者(Highly Cited Researchers)」とは、クラリベイト・アナリティクス社が、引用された回数が上位1%に入る論文(高被引用論文)を複数発表した著者から研究分野ごとに選出されたものです。2021年は、70を超える国と地域から約6,600名が、世界的に最も影響力のある研究を行っている研究者としてリストアップされています(日本からは87名)。

Highly Cited Researchersサイト
https://recognition.webofscience.com/awards/highly-cited/2021/

研究室ぺージ>

イベント

2021年11月4日(木)

「AC・Net第226回例会(講演会)」のご案内
2021年11月19日(金)

未来ICT研究所が事務局を務める情報通信技術研究交流会(AC・Net)の第226回例会(講演会)がオンラインで開催されます。今例会は「コンピュータビジョンに関する講演会」をテーマに2講演開催されます。会員以外からの参加も可能ですので、興味のある方は是非ご参加ください。

[開催日時]2021年11月19日(金) 13:30~16:15
[会場]Webexによるリモート開催
[講演1]「一枚の画像からの三次元形状推定」
     講師:鷲見 和彦 氏 青山学院大学 教授
[講演2]「ヒューマンロボットインタラクションに関する社会学と工学の融合研究」
     講師:久野 義徳 氏 埼玉大学 名誉教授
[参加費]無料
[留意事項] 本例会は録音・録画不可となっておりますので、事前申し込みをいただいた方にWebexの接続情報をメールにてお知らせいたします。
[申込方法]参加申込書をメールでAC・Net事務局へお送りください
[申込締切り] 2021年11月17日(水)17時
[主催]情報通信技術研究交流会(AC・Net)

公式サイト>

イベント

2021年11月4日(木)

「けいはんなR&Dフェア2021」に出展
2021年11月11日(木)~13日(土)

2021年11月11日(木)~13日(土)の3日間開催される「けいはんなR&Dフェア2021」に出展します。本年度の当イベントは「サイエンスでつなぐ未来への懸け橋」をキャッチフレーズとし、けいはんな学研都市内の研究機関や企業、大学、自治体等が協力して、最先端技術の研究成果を基調講演、特別講演、技術講演、研究発表(展示)、サイエンストーク等が開催されます。未来ICT研究所はオンライン展示と11月3日(土)開催のサイエンストークで講演を行います。

【日時】2021年11月11日(木)12:40 ~ 13日(土)17:00
【会場】オンライン
【参加費】無料
【主催】けいはんなR&Dフェア実行委員会
【共催】(国研)情報通信研究機構、(株)国際電気通信基礎技術研究所、(公財)関西文化学術研究都市推進機構、(公社)関西経済連合会
 ※質疑応答への参加には事前登録が必要です

公式サイト>

イベント

2021年10月20日(水)

「CiNet設立10周年記念式典」・「第11回 CiNetシンポジウム」開催
2021年11月5日(金)

2021年11月5日(金)、イイノホール(東京 霞ケ関)において「CiNet設立10周年記念式典」・「第11回 CiNetシンポジウム」を開催します。

【日時】2021年11月5日(金曜日)10:30~17:10(10:00開場)
【会場】イイノホール(東京 霞ケ関)
【定員】250名(専用サイトからお申込みください)
※新型コロナウイルス感染拡大の状況により、定員を削減し、ウェブ中継を追加する可能性があります。 集合形式を取りやめ、ウェブ開催のみとする可能性もありますので、専用サイトで変更内容をご確認ください(内容は予告なく変更する可能性があります)。 ※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、検温、マスク着用、アルコール消毒にご協力ください 【参加費】無料
【主催】脳情報通信融合研究センター(CiNet)(NICT、大阪大学、ATR)

専用サイト>

イベント 国際フロンティア産業メッセ2021画像

2021年8月27日

「国際フロンティア産業メッセ2021」に出展(神戸)
2021年9月2日(木)、3日(金)

9月2日(木)、3日(金)の2日間、神戸国際展示場において開催される「国際フロンティア産業メッセ2021」に出展・展示を行います。
「国際フロンティア産業メッセ2020」では、兵庫県を中心とした様々な分野にわたるものづくり企業や最先端の研究機関の集積の強みを活かした次世代成長産業の創出・育成を図るため、産業全体への高い波及性と大きな成長が期待される環境・エネルギー/情報通信・エレクトロニクス/ロボット/材料・製造技術/食の安全・健康/バイオ・医療/先端技術(ナノ・光量子)分野を中心に基調講演、各種セミナーや交流会が行われます。
※国際フロンティア産業メッセ2021は新型コロナウイルス対策を十分に行ったうえで、予定どおり開催いたします。
※ご来場には事前登録が必要です。

公式サイト>

イベント 一般公開ONLINE2021画像

2021年7月1日

「NICT未来ICT研究所一般公開ONLINE2021」開催案内

NICT未来ICT研究所は、7月30-31日(金・土)に一般公開を完全オンラインで開催します。

【日時】2021年7月30日(金曜日)13時~17時(プレオープン)
【日時】2021年7月31日(土曜日)10時~17時(一般公開)
【会場】リモート参加(事前登録制)
【対象】どなたでも参加していただけます
【参加費】無料
【参加方法】申し込み後、ご案内のURLからリンクしてください
【申し込み方法】下記イベントページからお申し込みください
【備考】・プレオープン日は試験開催日です。少人数に限らさせていただきます。
    ・現地での開催はありません
    ・PCでの参加を推奨します

【主催】国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT) 未来ICT研究所

イベントページ>

お知らせ 量子ICTイメージ画像

2021年6月1日

量子暗号に関する国内関係機関との研究協力について

国立研究開発法人情報通信研究機構 未来ICT研究所

当機構未来ICT研究所では、警察庁及び防衛装備庁との量子暗号(※)に係る研究協力に関する協定に基づき、令和3年4月より、両機関との連携の下、量子暗号の活用に向けた本格的な研究を当機構において実施しています。
当機構の第五期中長期目標(2021~2025年)においては、「あらゆる計算機で解読不可能な安全性を実現する量子暗号をはじめとする量子セキュアネットワーク技術に係る研究開発を実施するとともに、社会実装を想定したシステム化を図る」こととされています。当機構では、この目標を達成すべく、量子暗号を社会で利活用するために必要となる様々な試験・検証等を国内関係機関の協力を得ながら実施する予定です。

(※)量子暗号とは、光の最小単位である光の粒=「光子」の性質を利用して、理論上、絶対に解かれない暗号鍵の共有を可能とする技術である量子鍵配送(QKD)を活用した、安全な暗号通信である。
今後、情報通信社会がますます進展していく中で、機密性の高い重要なデジタル情報が漏えいした場合、社会・経済に甚大な影響を与えるケースが想定されることから、量子暗号等を用いて安全な通信を実現することが重要な課題となっている。

量子ICT研究室>

イベント フロンティアサイエンスシンポジウム画像

2021年5月7日

「フロンティアサイエンスシンポジウム2021」開催案内

NICT未来ICT研究所は、5月28日(金)に「フロンティアサイエンスシンポジウム2021-ICT社会の未来を拓くサイエンス&テクノロジー最前線-」をオンライン開催します。

日時:2021年5月28日(金曜日)
   9時20分~17時10分
会場:リモート参加(事前登録制、 400名)
対象:どなたでも参加していただけます(事前登録が必要です)
 【先着申込順・参加費無料】中学生・高校生も参加可能です。
 Web参加可能
主催:国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT) 未来ICT研究所

イベントページ>

イベント AC・Net 30周年記念イベント画像

2021年5月7日

AC・Net 30周年記念イベント
「ICTで、未来の生活体験を豊かにするデザインアプローチの実践」開催案内

情報通信技術研究交流会(AC・Net)は、5月21日(金)にAC・Net 30周年記念イベント「ICTで、未来の生活体験を豊かにするデザインアプローチの実践」をオンライン開催します。

日時:2021年5月21日(金曜日) 13時30分~17時00分
会場:第一部Zoom Webinarを利用したオンライン配信
   第二部Zoom meetingを利用したディスカッション形式
参加費:無料(事前登録制)
主催:情報通信技術研究交流会(AC・Net)

<タイムスケジュール>
 ※各講演等の詳細は、「イベントページ」をクリックし、イベント概要欄を
 ご覧ください。

【第一部】基調講演 13:30-15:15
 13:30 - 13:45 
 開場・オープニング
◆13:45 - 14:15 
 基調講演1「5G/ローカル5Gの動向と向かう先」
 登壇者:三瓶 政一氏
◆14:15 - 14:45 
 基調講演2「サービスデザインの時代」
 登壇者:長谷川 敦士氏
◆14:45 - 15:10 
 基調講演3「技術者が活かすデザインアプローチの実践と学び」
 登壇者:中山 武司氏

【第二部】15:15-17:00
◆5G x 生活体験を考える、デザインアプローチワークショップ
 パナソニック社内における「価値創出プログラムワンサマ」のプログラム
 をもとに、通信技術「5G」を生活者視点からアイディアに落とし込むデ
 ザインアプローチのプロセスを体験できるオンラインワークショップを予定。

イベントページ>

お知らせ

2021年3月18日

成果が応用物理学会機関紙の表紙に掲載されました


未来ICT研究所 フロンティア創造総合研究室 超伝導デバイスプロジェクトの成果が応用物理学会機関紙Vol.90 No.3(2021年3月号)の表紙に掲載されました。

本誌では寺井弘高上席研究員が「超伝導ナノワイヤ単一光子検出器(SSPD)」について解説した記事がデバイスに関する最先端の研究として、筆頭に掲載されています。

応用物理学会>

お知らせ

2021年3月4日

第66回前島密賞の受賞が決定しました


未来ICT研究所 フロンティア創造総合研究室 超伝導デバイスプロジェクトの寺井弘高上席研究員、三木茂人主任研究員、山下太郎研究員(現名古屋大学大学院准教授)らの研究開発が第66回「前島密賞」を受賞することが決定しました。
本受賞は、寺井弘高上席研究員らの「超伝導ナノワイヤを用いた単一光子検出器の開発」において、通信波長帯で半導体光子検出器の性能を大きく凌駕する80%を超える検出効率を達成し、国内外の多くの研究機関に提供され、量子情報通信分野、バイオ・医療分野で優れた研究成果の創出に多大な貢献をした研究開発であると評価されたものです。

贈呈式は、4月9日(金)午前11時から、KKRホテル東京(千代田区大手町)で挙行されます。

前島密賞は、逓信事業の創始者「前島密」の功績を記念し、その精神を伝承発展せしめるため、情報通信及び放送の進歩発展に著しい功績のあった方々に贈呈される賞です。

受賞・表彰>

お知らせ

2021年2月18日

2020年度 量子ネイティブ人材育成プログラム「NICT Quantum Camp」最終発表会開催案内

2020年9月14日より開始した「NICT Quantum Camp(NQC)」は、最終発表会をオンラインにて開催いたします。
最終発表会は、量子ICTについてご興味がある方でしたら、どなたでもご参加いただけます。登録サイトよりご登録の上、ご視聴ください。

日時:2021年2月20日(土曜日)13時00分~16時00分
参加対象:一般(Zoomウェビナー登録に登録の上視聴)
主催:NICT Quantum Camp 事務局

公式サイト>

イベント

緊急事態宣言延長のため開催が延期されました


2020年12月24日

西はりま天文台開設30周年記念・第20回知の創造シリーズフォーラム「兵庫県立大学宇宙天文科学シンポジウム」開催案内

兵庫県立大学 自然・環境科学研究所 天文科学センター(西はりま天文台)は、今年で開設から30年を迎えました。天文台には、口径が2mで日本最大級の光学赤外線望遠鏡「なゆた」があり、研究観測を毎晩行っているのみならず、一般観望会を開催して皆さんに宇宙の姿を紹介しています。 本講演会では、西はりま天文台で行っている研究や、宇宙に関する最新の研究成果を紹介します。

日時:2021年2月20日(土曜日)
   13時00分~17時00分(開場・パネル展示:12時00分)
場所:神戸新聞松方ホール【JR神戸駅から徒歩5分】
   〒650-0044神戸市中央区東川崎町1-5-7
参加対象:一般(定員250人)
 【先着申込順・参加費無料】中学生・高校生も参加可能です。
 Web参加可能
主催:兵庫県立大学

公式サイト>

イベント けいはんなR&Dフェアサイト画像

2020年10月29日

「けいはんなR&Dフェア」に出展

NICTは、11月5日(木)~7日(土)に開催される「けいはんなR&Dフェア」に「NICTオープンハウスinけいはんな」として出展します。
「けいはんなR&Dフェア」は、けいはんな学研都市に立地、あるいは、関連する研究機関、企業、大学、自治体等が協力し、研究活動や最先端の研究成果の発信、相互連携の促進、地域への貢献を目的とし、広く一般の方を対象に、研究発表と展示を中心とした共同イベントです。過去11回毎年秋に開催していたけいはんな情報通信フェアを引き継ぎ、今年はオンラインで開催します。

公式サイト>

お知らせNICT News 2020 No.6号表紙画像

2020年10月27日

NICT NEWS 2020 No.6 通巻484に掲載

NICT NEWS 2020 No.6 「コロナ禍に生かすNICTの研究・SEEDs」に、和田尚也研究所長の記事が掲載されています。
【目次】
コロナ禍に生かすNICTの研究・SEED

ウイズコロナ・アフターコロナで注目されるNICTのICTテクノロジー: 徳田 英幸
新型コロナウイルスとICTの光と影: 井上 大介
コロナ対策に向けたNICTの自然言語処理技術: 鳥澤 健太郎
新型コロナウイルス対策を踏まえた社会経済の変革: 盛合 志帆
新型コロナウイルス対策で見えた既存技術の問題と解決のための糸口: 和田 尚也
サイバー空間と実空間の融合~Beyond 5G / 6G: 寳迫 巌
脳情報(脳ことば)とxRで生成する超現実世界: 柳田 敏雄
NICTのチャレンジャー File 13 超巨大ニューラルネットワークのための分散深層学習フレームワークの開発: 田仲 正弘
Awards
けいはんなR&Dフェア2020
2020年度 多言語音声翻訳コンテス

website>

お知らせ ケミカルバイオセンサーサイト画像

2020年10月21日

“ケミカルバイオセンサー”
ウェブサイト公開のお知らせ

~「生物の優れた感覚」と「AI」の融合技術で新たな溶液評価技術を創出~

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、化学物質に感度良く反応するバクテリアを用いたバイオアッセイ技術にAI技術を融合することで、従来は定量的な評価が難しかった対象・目的にも利用することができるケミカルバイオセンサーを実現しました。 人間やペットなどへの医療に応用することで、早期治療やコスト削減、QoL向上などに貢献するとともに、ヘルスケア・製薬・食品/飲料・環境評価などの様々な分野への応用を可能とします。 技術の広報とともに、実用化に向けてご協力頂けるパートナー企業を得るために、ウェブサイトを開設し、公開しました。

公開サイト>

イベント CEATEC 2020 ONLINEサイト画像

2020年10月20日

「CEATEC 2020 ONLINE」に出展

NICTは、10月20日(火)~23日(金)に開催される「CEATEC 2020 ONLINE」に出展いたします。
Themed Exhibit Area -New Normal-では、ニューノーマル時代に向けて、コロナウイルス感染症対策に役立つ研究を、General Exhibit Areaでは、Beyond 5G、量子情報通信、サイバーセキュリティの3つの分野の研究を紹介いたします。
さらにCo-Creation PARKでは、平成25年度から令和元年度の起業家万博発表企業16社(NICT発ベンチャー3社を含む。)の紹介をいたします。

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お知らせMOU締結時の様子

2020年10月15日

兵庫県立大学とNICTとの包括的な連携協定の締結

公立大学法人兵庫県立大学(学長:太田勲)と国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、2020年10月15日(木)に、「公立大学法人兵庫県立大学と国立研究開発法人情報通信研究機構との包括的研究連携推進に関する基本協定」を締結しました。当日は、Web会議システムを用いて、太田勲学長と徳田英幸理事長による協定締結式がリモートで行われました。

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イベント 国際フロンティア産業メッセ2020画像

2020年8月20日

「国際フロンティア産業メッセ2020」に出展(神戸)
2020年9月3日(木)、4日(金)

9月3日(木)、4日(金)の2日間、神戸国際展示場において開催される「国際フロンティア産業メッセ2020」に出展・展示を行います。
「国際フロンティア産業メッセ2020」では、兵庫県を中心とした様々な分野にわたるものづくり企業や最先端の研究機関の集積の強みを活かした次世代成長産業の創出・育成を図るため、産業全体への高い波及性と大きな成長が期待される環境・エネルギー/情報通信・エレクトロニクス/ロボット/材料・製造技術/食の安全・健康/バイオ・医療/先端技術(ナノ・光量子)分野を中心に基調講演、各種セミナーや交流会が行われます。
当機構ブースでは、未来ICT研究所で行っている研究内容を紹介するほか、最新の研究成果である「2THz帯超伝導ホットエレクトロンボロメータミキサの広IF帯域化」について、研究担当者がブース内において説明を行います。

公式サイト>