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光衛星通信システム

10Gbpsの双方向衛星通信を実現
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リモートセンシングの高度化や航空機・衛星通信の利用拡大などで衛星通信の大容量化が求められています。

NICTは、開発したHICALI*1(超高速先進光通信機器)を2023年度に打ち上げ予定の技術試験衛星9号機に搭載し、静止軌道と地上間で上り・下り10Gbps級の光衛星通信を実証することを目指しています。

HICALIプロジェクトでは、衛星と航空機間、衛星と衛星間など様々なシナリオでの実証実験を計画しています。また、小型衛星にも搭載できるよう、装置の小型化にも取り組んでいます。

*1 HICALI:HIgh speed Communication with Advanced Laser Instrument

10Gbpsの双方向衛星通信を実現する光衛星通信システム(HICALI)の利用イメージ
図:10Gbpsの双方向衛星通信を実現する光衛星通信システム(HICALI)の利用イメージ
利用シーン 深宇宙探査、光衛星通信、洋上船舶など
キーワード #光衛星通信 #空間光通信 #宇宙通信 #衛星通信 #宇宙レーザー通信 #海上通信 #船舶 #高速通信 #大容量通信 #技術試験衛星9号機 #サイトダイバーシティ #小型衛星 #Cubesat
知財情報 なし
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光衛星通信システム(研究プロジェクト紹介)

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HICALIコンセプト
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HICALIモデム(試作)
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1m光望遠鏡(地上局、NICT本部)
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